ウサギを現在、若しくは過去にペットとして飼っていた方だけへの質問ですウサギをペットとして飼っている方だけへの質問ですウサギの飼い主さん(私もですが)はウサギさんが亡くなると『お月様へ帰った』って云う表現をされる方が多いようですがお骨はどうしてるのかなあ?って、単純に疑問に思います山に埋めたり、海に流したりの自然葬がペットでも流行ですがまさかペットボトルロケットで十五夜の夜に月に向かって発射!なんてしませんよね?迷信じみた質問ばかりですが、もし良ければ、皆さんのお考えを教えてください、『お月様へ帰った』って表現を言ったり思った事ありますか?、自然葬した人は場所は?、自宅にお骨を置いたままで手元供養している人への質問『いつまでも自然に帰してあげないと、生まれ変われない』って可哀想になりませんか?、その他、ウサギさんの火葬、埋葬、供養にまつわる経験とかあったら教えてください
寄せられた回答
「月に帰った」という表現は使います。私の理由は、死んだ、亡くなったという言葉を言いたくない、書きたくないからです。愛した子の死を受け止めるのはとても辛く、長い長い時間が必要です。でも聞かれれば答えなくてはいけませんし、お世話になったうさ飼いさんなどにも報告したり。。そんな理由で、うさ飼いさんへ限定ですが「月に帰りました」と表現しています。は経験ありません。が。遺骨をいつもでも手元に置きたい気持ちは、なんとなくわかるような気がします。ですが、火葬をしてから夫の実家の庭に埋葬しました。私は現在賃貸マンション暮らしで転勤族です。ペット霊園では遠くに越せばお墓参りができなくなると思い年に何度も足を運ぶ実家を選びました。お気を悪くされたらごめんなさい。正直申しまして、私には質問の意図がわかりません。なぜ疑問に思ったのか、質問者様の気持ちが書かれていないので誤解が生じてしまったのではないかと思います。ペットではなく、家族として一緒に暮らした人間にとって亡くした話をするのは辛いです。何年経っても、です。現在うさと暮らしている人にとっては、いなくなる時のことなど考えられないと思いま す。答える人が少ないのは、そういった理由からではないでしょうか。。できれば質問者様がなぜこの質問をしたのか。。教えていただければと思います。














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