本気で原発なくしたいなら”地球温暖化CO2主犯説”の呪縛から解けなければいけないのでは原子力監視委員が環境庁に設置されるようだがこの呪縛の為、原発がどちらの方向にいくのか分からなくなっている注目の太陽光発電は、新潟で、8月2日より稼働を始めたが総工費7億、広さ約4ha、出力1000kw、である所詮はむき出しの発電気、200m×200mの広さを管理するのにどれだけのコストが、掛かるか見守るしかない。単純計算ではあるが、原発や火力発電の総工費2000億と比較すると広さ約1140ha、出力28・5万k、となる電力買取り値段からみても、原発や火力にくらべ電力量1/3は、そうズレはないだろう。それにしても、3km×3kmの管理にどれだけのコストが、掛かるか想像できないやはり、原発の代わりは火力がメインであろう地熱発電では、脱原発依存に時間がかかる。地下資源の枯渇を問題にしたらきりがない地学でいう【ウラン鉛法】を持ちだすとウランはあと2000年は大丈夫ということになる防衛問題も解決できる日本近海のメタンハイドレートをさっさと掘りに行くのが良い原発事検 里虜檗■達2がしばらく削減できないのは、世界も承知のようだしなにより、排出権取引額の暴落により、世界はCO2に興味をなくしている様子京都議定書の破棄、脱退が理想ですが、そこまでといわなくても、ここはCO2の問題は一旦棚上げして火力発電所を増やすほうが、脱原発の現実味が増すと思うのですがいかが、皆さんは思われますか
寄せられた回答
watominoru47さん私は、非現実的だと思いますが、貴殿の誘導がありましたゆえ、書き込ませていただきました、博識でご高説賜っています、自然エネルギーのおける問題のコストを含む語意見を賜りたい所存です、そこであなたにも博識な立場からご助言いただけませんでしょうか?宜しくお願いします。回答者様の中で孫氏の見積もりがあります試算見積もりの根拠がまるで感じられません送電によるロスを考えると、需要、供給間がかけ離れていることは想定しにくく一臂的な見積もりだと言わざるを得ません、初歩的なことですが、曇りや豪雪では、電力供給も不安定になり変電施設建設などの予算追加なども考えられます。数値に弱い私ですので質問させていただいた次第ですが、貴殿には具体的にお答えいただけるんのではないかと思います宜しくお願いします。原発推進派(企業)としては国が推奨していないから。はっきり言えば、儲かる方を選択したい原発推進すると=企業なんですか?従業員は一蓮托生ですけど、そもそも企業は利潤を追求しているから納税しているじゃないんですかね?変なロジックですけどごめ〜ん、よくわかんないけど複式簿記的な回答してください 追記、紳士的な回答ありがとうございます※、書き込みありがとうございます、ウランと鉛の比率埋蔵量がわかっていると書き込んだ件ですが言葉足らずで申し訳ございません、以前から、上記埋蔵量がすでにわかっていると、論拠に書き続けていた方がおり、ベストアンサーまで、とられていました、その方に再三論拠を尋ねたのですが、誠意ある回答が得られませんでした、知恵袋で虚言で、本来の趣旨とかけ離れてしまっていることが残念に思います。私自身も疑問を抱いているというしだいです。メガソーラの場合、巨大なパネルに、膨大な蓄電池も必要とされ数年のサイクルで膨大な蓄電池の産業廃棄物が繰り返し出る事も頭においておかなければなりませんね。とほほ・・です。
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